民衆精神史の群像 北の底辺から民衆精神史の群像 北の底辺から森山軍治郎「困民党幹部井上伝蔵の潜行三五年」から「炭鉱長屋の現代史」まで,近代日本の縮図といわれる北海道に民衆精神史の角度から光をあて,名も無き民衆における抵抗と創造の精神の具体像の中に歴史を動かす原動力を探る.出版社北海道大学出版会発売日1974-01-25ページ数382ページISBN9784832906044読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする