宮城聰の演劇世界 孤独と向き合う力塚本知佳, 著本橋哲也SPACの芸術総監督を務め、世界的な評価も高い演出家・宮城聰。身体と言葉と音楽が一体となった独自の演出手法で祝祭的な舞台空間をつくりあげている。インタビューと14作品の美的・政治的な読解から、宮城演劇の魅力と演劇のポテンシャルに迫る批評の試み。出版社青弓社発売日2016-05-13ページ数280ページISBN9784787273888読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする