水と緑の計画学萩原良巳, 編著萩原清子, 著・環境の質と災害耐性の関係に注目し,水と緑を補償する社会的公正を達成して人類の持続を図るべく編まれた,新しい土木計画学.自然と人の関わりの歴史に発想の基礎をおき,「最大不幸の最小化」を目指した第三世界での土木計画実践の上に立って,治水,治山の基礎から技術まで,さらには「水と緑に遊ぶ」文化の在り方までを壮大に論じる.出版社京都大学学術出版会発売日2010-09-01ページ数1000ページISBN9784876989560読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする