〈持ち場〉の希望学東大社研, 編中村尚史, 編集玄田有史震災のなか,公の仕事をまっとうした人々は,それぞれの〈持ち場〉で,何を考え,いかに行動したのか——.オーラル・ヒストリー(口述史)を通じた「言葉」で紡ぐ,これまで語られてこなかった震災の記憶.東大社研の希望学プロジェクト,待望の第3弾!出版社東京大学出版会発売日2014-12-01ページ数416ページISBN9784130330725読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする