紋の辞典波戸場承龍, 著波戸場耀次雷鳥社の辞典シリーズ9作目は、家紋の辞典! ページをめくるたびに密度を増す、「紋曼荼羅®」掲載! 江戸時代に多くの種類が生み出され、日本人が慣れ親しんできた家紋。その図柄はすべて、職人によって正円と直線のみで描かれる。モチーフの本質だけをとらえた、日本独自のシンプルで美しいデザインの仕組みに迫る。出版社雷鳥社発売日2020-12-10ページ数360ページISBN9784844137719読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする