モノの経験の教育学今井康雄制作活動で何が学ばれるのか、アートの学びとは何か。理解、人間形成という理念的で価値的なプロセスが、実はいつも前提にしてい る「外部」――具体的なモノの経験。その核に何があるかを、美術教育や、算数の課題等を例に、内外の教育思想家、美術教育関係者 、アーティストが論じ、実践・表現する刺激的な論集。出版社東京大学出版会発売日2022-01-06ページ数320ページISBN9784130513609読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする