
モンテーニュからモンテーニュへ
「革命的な学としての民族誌学」と「モンテーニュへの回帰」。発見された二つの講演録から浮かび上がる思考の力線とは――。監訳者の長編論考も収録。
- 出版社
- 筑摩書房
- 発売日
- 2024-01-15
- ページ数
- 288ページ
- ISBN
- 9784480511027
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「革命的な学としての民族誌学」と「モンテーニュへの回帰」。発見された二つの講演録から浮かび上がる思考の力線とは――。監訳者の長編論考も収録。
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