森を滅ぼした男橋本陽子3000年前に楔形文字で記された人類最古の古典(ギルガメシュ叙事詩)がマンガで復活。森林を滅ぼすと、文明、そして人類はどうなってしまうのか。環境との共生が求められる新しい世紀を迎えて、世代を超えて読み継いでいきたい1册です。出版社日本林業調査会発売日2000-04-01ページ数140ページISBN9784889651195読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする