森嶋通夫著作集森嶋通夫, 著高須賀義博労働価値論、搾取理論、転形問題、再生産表式、相対的過剰人口の法則、利潤率の傾向的低下、資本の回転などといった『資本論』全3巻の主要問題を数理経済学的に厳密に定式化し、1970年代以降の経済学界に大きな衝撃を与えた書。出版社岩波書店発売日2004-04-01ページ数289ページISBN9784000925976読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする