森棲みの生態誌木村大治, 編北西功一熱帯林の生物相にとけ込むように生きる人々の「森の文化」.40年以上,数十人にのぼる集約的なアフリカ生態人類学研究を総括し,環境保全と地域社会の持続を両立させる道を探る.人類にとって「狩猟」とは何か? 「農耕」とは何か? そしてそもそも「生きる」とはなにか? 21世紀の人類学の視角と方法を示し,人類史の根源的な問いに迫る.出版社京都大学学術出版会発売日2010-02-28ページ数460ページISBN9784876989522読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする