もしもパンクがなかったら野田努『ele-king』『remix』でシーンをリードしてきた著者による音楽時評集。 『EYESCREAM』誌のコラムより2004年から2010年夏までの連載分を収録。 「ムーヴメントなき時代」であったゼロ年代の音楽シーンの様々な様相を描き出す。出版社メディア総合研究所発売日2010-12-28ページ数304ページISBN9784944124435読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする