無着成恭の昭和教育論無着成恭山びこ学校」から「続・山びこ学校」、そして「詩の授業」まで無着成恭の仕事は一貫して教育とは何かを問う実践であった。そしていま、ひとりの仏教徒としての場所から、日本の戦後教育、また戦前・戦中の天皇制教育とは何であったのかを自分史を通して語る。出版社太郎次郎社エディタス発売日1989-05-15ページ数312ページISBN9784811807034読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする