「無言館」のうた窪島誠一郎ホビー・スポーツ・美術美術美術館恋人、家族、故郷の山河、何気ない日常……八十数年前、出征していった画学生たちが「ただ、ひたすらに描きたい」思いで残した作品が放つ言葉に、戦没画学生慰霊美術館「無言館」の館主があらためて耳を傾ける。絵画・彫刻48点をカラーで紹介、作者・作品・遺族の思いなどをまとめた「赤旗」日曜版連載を単行本化!出版社新日本出版社ISBN9784406069847読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗