村上春樹とネコの話鈴村和成ネコだけが知る「村上ワールド」のからくりとは何か? 80年代から先駆的に村上文学を論じてきた著者が、「ネコ」という視点から村上作品群をミステリーのように解読。「ネコ派文学」の魅力の核心に迫る。著者による写真付き出版社彩流社発売日2004-05-06ページ数223ページISBN9784882028888読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする