紫式部の方法紫式部の方法南波浩紫式部の「作品論」「作家論」の双方向からなる論の切り結びの場として、第一線の研究者17名が、彼女の生きた時空を辿る。<日記><和歌><物語>と思想、ならびにその相互の関連性を軸に作品を捉えた紫式部の綜合研究。出版社笠間書院発売日2002-11-01ページ数535ページISBN9784305702456読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする