室町和歌への招待林達也, 著廣木一人, 著鈴木健一応仁の乱以降から天正期に至る間の中心的な人物、 公家・武士・僧侶・連歌師の代表的な秀歌を取り上げ、 通釈・鑑賞する。 乱世に詠まれ続けた「歌」のアンソロジー。 作者のプロフィール、時代背景にも触れ、 平安時代、鎌倉時代とも異なる歌の面白みがわかる!出版社笠間書院発売日2007-05-01ページ数320ページISBN9784305703361読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする