娘に語るお父さんの戦記水木しげる小林なにがしの「戦争論」は、戦争がかっこいいかのように扱っているが、水木しげるの体験した戦争は地獄絵そのものの世界だった。南方の戦場で片腕を失い、奇跡の生還をした水木上等兵の「迫真の戦争」を描いた自伝。イラスト90枚入り。出版社社会批評社発売日1999-04-01ページ数225ページISBN9784916117359読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする