無惨百物語 みちづれ黒木あるじ文庫小説・エッセイエレベーターを待っている背後に、毎日通り過ぎる路地の片隅に、長らく空いたままのアパートの隣室に……日常の風景に潜んだ怪異は、ある日突然姿を現し襲いかかる。読めばもう日常には戻れない、百の体験談出版社KADOKAWA発売日2016-07-01ISBN9784041044643読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする