ミャンマーの国と民高橋昭雄軍事政権が幕を下ろしたミャンマー。しかしその基盤は人口の4分の3がくらす農村部にあり、常に歴史の転換点で重要な役割を担ってきた。1986年から数多くの農村にくらし、数多くの村人と語り合ってきた筆者が、草の根のミャンマーの実像を活写する。出版社明石書店発売日2012-11-16ページ数200ページISBN9784750337012読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする