ナバラ王国の歴史レイチェル・バード, 著狩野美智子ピレネー山脈の麓に独自の地歩を築いたバスク人の王国史。ローマ、西ゴート、イスラム等の征服者達、王国の成立と『法』の基礎、フランス王・ハプスブルク王朝のナバラ、スペイン統一下で「王国の中の王国」として独自性を保った歩み。出版社彩流社発売日1995-11-10ページ数346ページISBN9784882023678読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする