長崎の鐘はほほえむ永井誠一人文・思想・社会ノンフィクションノンフィクション(外国)永井隆の遺児が綴った「如己堂」での父と妹との暮らし。そこには原爆で母を、さらには父を失う我が子への限りない愛、世界平和を念じ原爆の悲惨さを病床で訴え続けた父の姿がある。出版社女子パウロ会発売日1995-01-01ISBN9784789604413読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする