内務省の歴史社会学副田義也近代化と神国化——.戦前期日本,たがいに排斥し,また依存しあうふたつの大きな社会変動の流れを推し進めた巨大官庁・内務省.官僚たちや組織,制度のあり方はどのような特徴をもったのか.現代日本社会になお影響をとどめる内務省の歴史社会学的研究.出版社東京大学出版会発売日2010-08-01ページ数394ページISBN9784130561075読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする