名無し姫は札をめくる : 〜隣国の大使に見初められて二束三文で売り払われた所、大使は王太子だったようです〜 1名無し姫は札をめくる : 〜隣国の大使に見初められて二束三文で売り払われた所、大使は王太子だったようです〜 1真波潜, 著スズキユカ名前を与えられなかった王女、名無し姫。父である王は姫に関心がなく、流浪の民であった母は姫を産んで亡くなった。ある日、離宮で1人すごす名無し姫の前に、隣国の大使が現れる。その大使は姫を二束三文で買い取って国へ連れ帰るが……。過去、現在、未来が織りなすシンデレラストーリー!!書き下ろしSSも収録!出版社幻冬舎コミックス発売日2023-10-24ページ数192ページISBN9784344853188読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする