名なしのこねこ名なしのこねことりごえまり公園の子猫は、片目が目やにでふさがり、鼻の穴に鼻水がかたまって苦しそうに呼吸していました。病院で入院することになりましたが、心配でたまりません。家の猫たちと暮らせるようになり、子猫に名前がつけられるまでの物語。2006年に絵本の形で出た本をもとにし、表紙、判型、ページ数の変更、新たな絵を加え、あとがきを改稿したものです。出版社アリス館発売日2023-10-27ページ数64ページISBN9784752010760読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする