難波宮の研究難波宮の研究中尾芳治発掘成果から難波宮の全貌と問題点を解明。 前後に隔絶した規模と構造をもつ前期難波宮が、孝徳朝の難波長柄豊碕宮だと論じる。出版社吉川弘文館発売日2023-10-01ページ数396ページISBN9784642722841読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする