奈良のなかの朝鮮朴鐘鳴5世紀から8世紀末を舞台に,高句麗・新羅・百済から渡来した人々が,政治・経済・文化・技術に与えた深い影響を,飛鳥寺・高松塚・キトラ壁画・法隆寺・東大寺などの遺跡をめぐりながら掘りおこす。出版社明石書店発売日2000-08-01ページ数184ページISBN9784750313009読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする