NASAを築いた人と技術佐藤靖1969年,アポロ11号が月面に着陸.人類の夢がかなった1年後,日本では初の人工衛星「おおすみ」が打ち上げられた.初期の宇宙開発を担った米国・日本の技術者,そしてその社会や文化とはどのようなものだったのか?歴史と技術論の視点から,システム工学の意味を問う.出版社東京大学出版会発売日2007-05-01ページ数320ページISBN9784130603058読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする