なしのたわむれ 古典と古楽をめぐる手紙小津夜景, 著須藤岳史古典と古楽は、いつだって新しい―― フランス・ニース在住の俳人と、オランダ・ハーグ在住の古楽器奏者による、言葉と音への親愛と懐疑に満ちた24の往復書簡。文芸と音楽、地中海と北海、断片と物語との、あざやかな響きあい。 人気ウェブ連載を書籍化。出版社素粒社発売日2022-03-23ページ数232ページISBN9784910413051読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする