なぜいま医療でメタ理論なのか西條剛央, 編著京極真, 編著池田清彦構造構成主義に対する関心が最も高く,その継承発展が進んでいる医療領域が第3号のテーマ。難問山積の医療現場でメタ理論はどう使えるのか,気鋭の感染症学者で医師の岩田健太郎氏,精神医療の第一線で活躍する作業療法士の八杉基史氏を招いてその可能性を語り合う。構造構成主義の深化を示す論考多数。★出版社北大路書房発売日2009-03-26ページ数258ページISBN9784762826696読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする