なぜ、お札でモノが買えるのか高橋洋児★マルクスも、ケインズも、現代の経済学者も、実は解き明かしていない「マネーの謎」に正面から挑み、そこから現在の経済・社会の存立構造を可視化する。 ★ちっぽけな存在「国民」が、経済分野でも社会生活でも主役になることができる理論的根拠を示す。この理論[リクツ]が、閉塞感に風穴を開ける! ★キーワードは「協働」。その応用範囲・射程距離は驚くほど広く・長い。出版社言視舎発売日2015-01-26ページ数224ページISBN9784865650105読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする