なぜ小学生が“荒れる”のか今泉博, 著山崎隆夫学級を襲った子どもたちの”荒れ”。身体に潜んでいた怒り・苛立ちを噴出させ、仲間も自分をも傷つけていく。その背景にあるものはなにか。 いまを生きる子どもの内面の悲しみにより添いながら、その立ちなおりに希望をかけ、6年生を担任した2人の教師の苦闘の記録。出版社太郎次郎社エディタス発売日1998-05-01ページ数200ページISBN9784811806426読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする