ねみみにみみず東江一紀, 著越前敏弥翻訳家の日常、翻訳の裏側 迫りくる締切地獄で七転八倒しながらも、 言葉とパチンコと競馬に真摯に向き合い、 200冊を超える訳書を生んだ翻訳の巨人。 知られざる生態と翻訳哲学が明かされる、 おもしろうてやがていとしきエッセイ集。出版社作品社発売日2018-04-21ページ数272ページISBN9784861826979読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする