年賀絵はがきグラフィティ山田俊幸1900年(明治33年)に私製はがきが解禁になったため、多色刷りの年賀絵はがきがモダニズムの流行にも後押しされ一大ブームになり、関東大震災と「帝都復興」を経て、戦意高揚の年賀絵はがきへと変化していく。年賀絵はがきで読む近代日本の美意識と生活意識。出版社青弓社発売日2013-11-14ページ数184ページISBN9784787220547読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする