ネズミとキリンの金字塔門前典之小説・エッセイ日本の小説著者名・ま行地方都市を支配する一族が営む総合病院に隠された深淵なる闇。続発する怪事件に立ち向かう偏屈探偵・蜘蛛手啓司は、過去から連綿と受け継がれる“負の歴史”に終止符を打つ事ができるのか……。第11回鮎川哲也賞受賞の実力派作家が放つ渾身の書下ろし長編! ネズミとキリンの金字塔出版社論創社発売日2025-10-09ページ数380ページISBN9784846025205読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする