【日米比較】プロ野球 背番号を楽しむ小事典出野哲也【たとえば】 ●阪神は背番号3にあまり重きをおいていない? ●ベーブ・ルースが3番なのはなぜ? ●背番号5の名三塁手は意外に少ない。 ●日本の4番、アメリカの13番はどのくらいタブー? ●日米で「永久欠番」の考え方の違い。ヤンキースの1桁番号で欠番でないのは? ●イチローの51は、日本ではそれまでどんなイメージだった? 一方アメリカでは? 検定ができるほど情報満載。 野球好き必読。出版社彩流社発売日2010-03-23ページ数248ページISBN9784779110672読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする