日米経済の逆転日米経済の逆転石崎昭彦80年代日米の経済力は逆転した.本書は両国の製造業の国際競争力や貯蓄・投資バランスの変化の過程を丹念に追跡し,その逆転現象の原因を明らかにする.成長率の相違やマクロ経済政策の適合性をも検証.今後,世界経済における日本の負うべき責任を提示.出版社東京大学出版会発売日1990-06-01ページ数288ページISBN9784130430357読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする