日常の読書学中井亜佐子本を読めば、何かが変わるの? 本は、どこでだって誰にだって読まれうる。 120年前に書かれたコンラッドの“問題作”『闇の奥』を、 いま、この日常の喧騒のなかで読んでみる。 「ふつうの読書」と「批評」を行ったり来たりして、 「読書」という営為について考えてみよう。出版社小鳥遊書房発売日2023-02-28ページ数272ページISBN9784867800089読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする