日本中世の光と影 : 「内なる三国」の思想日本中世の光と影 : 「内なる三国」の思想市川浩史天竺・震旦から日本へ。仏教を中核とした中世文化がアジア世界といかにつながっていたかを、天竺・震旦・日本の三国観によって追求した文化史論考。出版社ぺりかん社発売日1999-10-01ページ数313ページISBN9784831509055読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする