日本海軍戦闘機隊(2)秦郁彦, 伊沢保穂人文・思想・社会軍事第一次大戦で戦闘機という機種が出現すると、空中戦で5機以上を撃墜した者をエースと呼ぶ風習が生まれた。日本海軍にはこのエースという呼称で公式に個人を表彰する仕組みはなかったが、昭和20年の太平洋戦争の終結までの間にその条件を満たす多くの戦闘機搭乗員が戦いの空で活躍した。日本海軍戦闘機隊のエース161人の戦歴を列伝形式で紹介する。出版社大日本絵画ISBN9784499230452読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする