日本文学のなかの障害者像 近・現代篇花田春兆明治以降「障害者」を扱った文学を障害者自身,あるいは障害者の立場に立った視点から読み解く。障害者に対する差別・偏見が百数十年のあいだに如何に変わっていったのか,あるいは変わらないのかを論評する。水上勉推薦!出版社明石書店発売日2002-03-01ページ数368ページISBN9784750315348読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする