日本電力業発展のダイナミズム橘川武郎きわだった活力を誇った日本電力業の発展の核心とは何であったのか。電灯会社の創成から今日まで、日本電力業120年の軌跡を余すところなく描きだし、電力自由化後の新たな競争の時代への指針をも示す。経営と組織の役割を見事にとらえた電力産業史研究の決定版。出版社名古屋大学出版会発売日2004-10-01ページ数612ページISBN9784815804824読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする