日本・ドイツ・イタリア 超少子高齢社会からの脱却冨士谷あつ子, 編著伊藤公雄日本、ドイツ、イタリアの少子高齢対策を、ジェンダーの視点から比較した共同研究。家族主義、全体主義、その他文化的な共通性をもちながら、欧州統合を背景にジェンダー平等と少子化への取り組みで一歩先をゆく独・伊を鏡に、日本の今後の課題を照らし出す。出版社明石書店発売日2009-08-31ページ数256ページISBN9784750330433読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする