日本画に見るさくら島田康寛, 監近現代日本画の桜を描いた名品の数々を一堂に紹介。 日本人が受け継いできた、桜に寄せる独特の感性や美意識を 見つめなおすとともに、画家たちによる幽玄にして華麗な美を伝える。 収録作家:横山大観、川合玉堂、東山魁夷、加山又造、上村松園、 鏑木清方、菱田春草、池田蕉園、中島千波、平松礼二 ほか出版社青幻舎発売日2014-04-01ページ数124ページISBN9784861524400読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする