日本言論界と朝鮮 1910-1945日本言論界と朝鮮 1910-1945姜東鎮朝鮮統治期の35年間,大新聞と総合雑誌は,植民地支配をいかに合理化し後押ししたか。社説を中心に種々の論調をくまなく発掘して昭和言論史の一断面を鋭く抉る。出版社法政大学出版局発売日1984-05-26ページ数392ページISBN9784588600142読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする