日本人の朝鮮観 その光と影琴秉洞江戸期を通じて明治で結実する征韓思想。その狂熱に与さず抵抗をした人物。近世以降の日本の代表的な人物60人が,朝鮮をどのようにとらえていたか。植民地支配は朝鮮のためになされたという主張がなされる今日,真の和解のために必要なものは何か考える。出版社明石書店発売日2006-09-29ページ数312ページISBN9784750324159読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする