日本人の心日本人の心相良亨はかなさを分かちあい,今に生き,自然とともに死を迎え入れようとする−−私達の「生」の,この不透明な現実感は何だろう?数々の古典を手がかりに,「生きていること」の理解を求めて,日本人の心の海を力強く描く.出版社東京大学出版会発売日1984-11-01ページ数260ページISBN9784130020336読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする