文学にあらわれた日本人の納税意識文学にあらわれた日本人の納税意識佐藤進日本人独得の租税意識・納税意識を,記紀・万葉の時代から現代まで,さまざまな形で表われた文学や詩歌に傍証をとりながら探るユニークな日本租税小史.現代の税制改革の問題を考える際にも新しい視点を提供する.出版社東京大学出版会発売日1987-05-01ページ数260ページISBN9784130020558読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする