日本人の自然観鈴木貞美日本人はいつから自然を愛してきたのか。 記紀・万葉・風土記の世界から中・近世を経て現代まで、時代の文化と共に変容する意識と感性の変遷を文献を駆使して綜合的に解明する。出版社作品社発売日2018-10-30ページ数780ページISBN9784861827228読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする