日本情報産業分析大西勝明日本情報産業が「ジャパン・アズ・No.1」を象徴する存在であった1980年代と、バブル経済崩壊後から21世紀にかけての「失われた20年」を画期として、日本情報産業を分析。また、ソフトウェア業や海外進出、中国・韓国の情報産業の動向についても検討を加える。出版社唯学書房発売日2011-10-20ページ数328ページISBN9784902225679読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする