日本経済学新論 渋沢栄一から下村治まで中野剛志日本の近代資本主義を確立した渋沢栄一の精神は、いかに高橋是清、岸信介、下村治ら実務家たちに受け継がれたか。気鋭の評論家が国民経済思想の系譜を解明する。出版社筑摩書房発売日2020-05-07ページ数448ページISBN9784480073143読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする